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uyamazak @uyamazak

Dockerのコンテナ数が増えてきたのでdocker composeを導入した
uyamazak.hatenablog.com/entry/

あとバージョンも1.4.1

CPUx1、メモリ2.5GBのカスタムインスタンスx2ならprecompile終わる

自社用mastdonのようなアクセスの少ないインスタンスの運用にあたっては、rails assets:precompileが一番重いっぽいので、バージョンアップ後だけ、ちょっといいマシンを追加するなどして、コマンド終了後に元に戻せば、コスト削減できそう。めんどい

このインスタンス用オリジナルキャラ、名前はまだない もっと見る

オリジナル画像ができたので差し替えてアップしたら、また今度はCPU不足で起動しなくなった。起動したと思ったらprecompileで止まった。結局n1-standardx2に戻した

後半面倒になって適当に答えてしまうけど、そこらへんも汲み取ってるのだろうか

webとredis、sidekiqもg1-smallに変更して無事起動した。今とここのインスタンスは、g1-small x 2(計共有CPU x 2とメモリ3.4GB)とCloud SQLの共有CPU x 1 メモリ0.6GBで動いている

ストリーミング用のGEKのノードプールをn1-standard-1からg1-smallに変更した。もっと切り詰めていきたい

d.hatena.ne.jp/shi3z/20170516/
マストドンやっぱりメモリ食い激しいな。普及して仕様が落ち着いてきたらGoとかPythonあたりでクローンが出てくるといいな

uyamazak ブーストされました

功名心からマストドン引っ越し手順(dockerを使うもの)をまとめました d.hatena.ne.jp/shi3z/20170516/

バージョン確認せずに作業してたけどv1.3.2だった
mstdn.bizocean.co.jp/about/mor

ローカルで動作確認せずバージョンアップしたら、/public配下の画像が表示されずに1時間ぐらいはまった。railsのサーバーに静的ファイルを配信させるには、下記環境変数の追加が必要だったみたい
RAILS_SERVE_STATIC_FILES:"true"

streamingにロードバランサー用のヘルスチェックが必要だったので1行追加のために本家をfork。

github.com/uyamazak/mastodon